男子規定ポーズ

フロントポーズ

サイドポーズ

バックポーズ

サイドポーズ

フロントポーズ

フロントポーズ

  • 脚は右脚か左脚どちらかの脚を軸にする
  • 脚先は左右のつま先が大体同じ並びであれば良い
  • 軸脚のつま先の向きは正面もしくは多少外側までであること
  • 手は右手か左手どちらかの手を腰にする
  • ポーズの時、指先は握り拳を作らない
  • 4本指がフロントの方が好ましい
  • アームスは全体的なアウトラインを見てバランスの良い位置
  • 顔は正面を向く
  • 身体の中心軸は軸脚にあること
  • フロントポーズは10秒間です
  • アームスの動きはSBC推奨のアームスを習得してください(レッスンまたはYoutubeSNSで公開しています)
  • アームスの動きをつけて規定ポーズに戻った際、アームスは回したり、動かしたりしないこと(円を描いて何度も回旋する動作)

減点の対象となる動作

  • 軸脚を曲げる
  • 軸脚に対してサブの脚が極端に前方または後方に位置しすぎている
  • 軸脚のつま先が極端に外側または内側に入ってしまっている
  • ポーズの時の指が完全に握り拳になっている
  • 下ろしている手が極度に曲がりすぎている
  • 極度に肩が上がっている
  • 腰に当てている手が握り拳且つ上がりすぎている

フロントポーズ審査のポイント

  • 腹筋は深く割れておりドライであることが理想。左右のバランスの良さ
  • 肩幅はウエストに対してメリハリのある逆三角形
  • バランスの良いアウトラインが見えているか
  • 脚は発達しすぎておらず引き締まっているか

サイドポーズ

  • 右回りで正面に対して真横を向く
  • 右脚か左脚を軸にして片方の脚を後ろに引く
  • 脚先は左右のつま先が大体同じ並びから軸脚より多少後ろにずらしても良い
  • 軸脚のつま先の向きは正面もしくは多少外側までであること
  • 手は右手か左手どちらかの手を腰にする
  • ポーズの時、指先は握り拳を作らない
  • 4本指がフロントの方が好ましい
  • 下ろしている方の腕は全体的なアウトラインを見てバランスの良い位置
  • 軸に対して正面側にツイストする
  • ツイストの角度は両肩がほぼ正面を向きウエストは細くVシェイプが見えるよう絞るように立つ(外腹斜筋が見えるように)
  • 顔は正面を向く
  • 身体の中心軸は軸脚にあること
  • サイドポーズは10秒間です
  • アームスの動きはSBC推奨のアームスを習得してください(レッスンまたはYoutubeSNSで公開しています)
  • アームスの動きをつけて規定ポーズに戻った際、アームスは回したり、動かしたりしないこと(円を描いて何度も回旋する動作)

減点の対象となる動作

  • 軸脚を曲げる
  • 軸脚に対してサブの脚が極端に前方または後方に位置しすぎている
  • 軸脚のつま先が極端に外側または内側に入ってしまっている
  • ポーズの時の指が完全に握り拳になっている
  • 下ろしている手が極度に曲がりすぎている
  • 極度に肩が上がっている
  • 腰に当てている手が握り拳且つ上がりすぎている

サイドポーズ審査のポイント

  • 軸に対して上半身の綺麗なツイスト
  • 肩から広背筋、ウエストまでの綺麗なVシェイプ
  • 外腹斜筋・内腹斜筋が綺麗に見えているか
  • バランスの良いアウトラインが見えているか

バックポーズ

  • 右脚、左脚、両脚、いづれかを選抜する(ムービングで脚は変えて良い)
  • 脚先は左右のつま先が大体同じ並びであれば良い
  • 右手か左手どちらかの手を腰、または両手を下ろす。いづれかを選抜する(アームスをつけて変えて良い)
  • ポーズの時、指先は握り拳を作らない
  • 4本指がフロントの方が好ましい
  • 下ろしている方の手は背中の広げ具合により肩の位置まで上げて良い。但しTREND部門は背中を広げすぎない様に注意してください
  • 顔は正面に対して後ろ向き
  • 身体の中心軸は軸脚にあること
  • バックポーズは10秒間です
  • アームスの動きはSBC推奨のアームスを習得してください(レッスンまたはYoutubeSNSで公開しています)
  • アームスの動きをつけて規定ポーズに戻った際、アームスは回したり、動かしたりしないこと(円を描いて何度も回旋する動作)

減点の対象となる動作

  • 軸脚を曲げる
  • 軸脚に対してサブの脚が極端に前方または後方に位置しすぎている
  • 軸脚のつま先が極端に外側または内側に入ってしまっている
  • ポーズの時の指が完全に握り拳になっている
  • 下ろしている手が極度に曲がりすぎている
  • 極度に肩が上がっている
  • 腰に当てている手が握り拳且つ上がりすぎている

バックポーズ審査のポイント

  • 広背筋、大円筋の広がりをバランスよく綺麗に見えているか
  • 肩から背中ウエストのラインに向けて綺麗なVシェイプが見えているか
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